先日、久しぶりに友人と雑誌で人気のお店に行って来ました。

その友人とはブログ仲間で、よく「取材」と称して食事に出かけていたのですが、あまりに頻繁なので「取材費」がかさんでしまい、最近は控えていたのです。

雑誌で取材されているお店というと、実際行ってみると期待はずれということが多々あり、がっかりしてしまうことも多いのですが、今回のお店は違いました。

お店の方はとても親切で居心地がよく、つい長居をしてしまいました。お料理の方はと言うと、まずどれもこれも美しい!思わず雑誌の取材かと思われるくらい沢山写真を撮ってしまいました。肝心のお味も大満足。

お値段は少々張ってしまったのですが、ブログに載せる写真も取れたし「取材費」だと思えば大変納得できるお店なのでした。

ファミレス業界が苦境に立たされている。

ファミレスといえばひと昔は家族がそろって外食のできる場所として、ファミリー層を中心に週末の定番となっていたが、生活スタイルの変化、家族構成の変化により利用客は減っている。さらに、昨今の不況の煽りを受けファミレスに限らず一部のファストフード店を除き外食産業自体の雲行きが怪しくなっている。

ある人気ニュースキャスターのインタビューの中でヒントになる言葉があった。彼が常に第一線でいられるように心掛けていることは「他の人と同じコメントをしないことだ」と言っていた。

どんな業界も今までと同じ、他と同じことをしていては生き残れないということなのかもしれない。ファミレスが新しい価値観を私たちにもたらしてくれることを期待したい。

毎年のことであるが、夏が近づいてくると

光化学スモッグ注意報発令中、という注意報がでる。

この光化学スモッグとは一体何なのだろうか。

光化学スモッグとは、酸性雨の原因になるもので

排気ガスや工場の排煙が原因といわれている。

その酸性雨は地球環境にさまざまな被害をもたらしており

その被害は年々深刻になっている。

酸性雨の被害を減らす為、私たちができること

はたくさんあります。例えば電気を無駄に使わない

資源をリサイクルするというようなことです。

現代画報(現代画報社)にも、環境についての

記事がありますが、酸性雨の被害を減らすことが

できるのは私たちの手にかかっているのです。

今日の日本では、景気の悪化により金融や雇用の不安が

依然として続いている。こうした中、

国民に必要以上に不安が広まり、

それが消費や投資減少のきっかけとなり

日本経済に大きなダメージを与えている。

毎日のように、日本経済危機のニュースが流れているので、

我々の眼はどうしても国内ばかりに向いてしまっている。

このような時、海外情勢はどうなっているのか。

タイでは反政府市民らが暴動を起こし、

日本の首相も参加したASEAN会議が中止となり

ソマリア沖では周辺の貧しい国の人々が海賊となり

海賊に襲われる日本船籍の船を守るため自衛隊が出動した。

このニュースをとってみただけでも、日本は世界中では

様々な事件に巻き込まれている。現在の経済状況はそもそも

アメリカのサブプライムローンに端を発した世界的な

金融不安である。我々はまさに国際社会の一員なのであり

日本経済もまた国際社会と大きな係わり合いを持っていると気づかされる。

国際ジャーナル(国際通信社)には、こういった国際社会における

問題やニュースを取り上げた記事が豊富だ。

こうした状況だからこそ、幅広い視野を持つことが必要なのではないかと思う。

「好きな雑誌はなんですか」と聞かれたら

あなたは何と答えますか。

友人に同じ質問をしてみると

ファッション誌、グルメ雑誌、旅行雑誌

が上位にあがりました。

また、意外な意見としてはフリーペーパーが

多数あがり、近年種類、内容ともに

充実しているフリーペーパーが

雑誌と人気を二分する勢いです。

フリーペーパーは地域限定のものが多く

各地で人気のフリーペーパーが続々

発行されているそうです。

旅行に行った際にでも、ご当地フリーペーパー

を手に入れたいですね。

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メキシコで豚を感染源としたインフルエンザが流行し、死者が出ているというニュースを目にした。鳥インフルエンザに感染したにわとりから豚に感染し、それが人間に移るウィルスに変化して空気感染をしたということだ。

こういったニュースを目にしても、多くの日本人は怖いとは思っても具体的な対策をする人は少ないだろう。ニュースでも過剰に不安を煽るような報道はされていないし、日本で感染が広がるとは思っていない人が多い。しかし、それでよいのだろうか。メキシコからはインフルエンザ流行後も日本に人が入国してきている。

防災の専門家が、日本でもインフルエンザが流行すれば終息までに2ヶ月かかるので、2か月分の食料を各家庭が備蓄しておいたほうがいいと言っていた。現実的に一般家庭で2ヶ月分の備蓄をすることは不可能だが、本当に感染が広まってしまった場合のことを想定して対策を考えておくことは、こういった感染病や災害から身を守る術のひとつなのではないかと思った。国際ジャーナル(国際通信社)にもこういった記事が掲載されているので、普段から雑誌などで情報を入手しておくことも有効な手段である。

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ハイブリッドカーをご存知ですか。

ハイブリッドとは「混合」という意味で、ガソリンで動く「エンジン」と電気で動く「モーター」という複数の動力機関が搭載されていることから「ハイブリッドカー」と呼ばれるようになった。

そのハイブリッドカーが先月、初の販売台数首位を獲得した。環境に配慮した車に対する優遇税制も人気を後押しした形になるが、人々の環境への関心の高まりが大きな要因だろう。

報道ニッポン(報道通信社)にも環境問題などの記事が取り上げられているが、環境に配慮した次世代の車として、電気自動車やソーラーカーなどが注目されているという。地球環境に配慮した車の登場で、地球にも人間にも優しい世の中になっていって欲しいと思う。

今月の国際ジャーナル(国際通信社)に、子供の体力低下の記事が掲載されていた。子供の体力低下については以前から問題になっているが、一体何が原因なのだろうか。

直接的な原因としては、学習塾や習い事に通う子供が増え外で遊ぶ時間が減ったこと、空き地や公園など子供が安全に遊ぶことの出来る場所が減ってしまったことなどが挙げられる。また、親がスポーツをしない家の子供は、家族で身体を動かす時間がなく、休みの日でも家でゲームばかりしているという。

子供の時期の運動というのは、子供の発達に必要な体力を養うだけでなく、同時に体力・身体・知性といった子供に必要な要素のバランスを保つ為にも重要なのだそうだ。学習塾での勉強も重要だが、勉強を続ける体力や、集中力を養う為にも運動が欠かせない。

そうなれば、親と子で運動不足を解消すればいい。日ごろコミュニケーション不足のお父さんと子供たちが週末一緒に身体を動かすことによって、遊びながら運動不足を解消し、親子のふれあいをすれば、絆が深まることは間違いない。

親子の絆、子供の健全な成長の為にも大人が積極的に子供と身体を動かすことが重要なのである。

新緑の季節を迎え、夏に向かって本格的な

観光シーズンを迎えました。

原油の価格がひと段落し、燃油サーチャージ

の廃止を機に海外旅行の人気も復活してきた

模様ですが、日本国内も根強い人気だそうです。

今月の報道ニッポン(報道通信社)に

山口県の秋吉台、秋芳洞の特集がありました。

大自然を満喫できることで人気の山口県ですが

今年秋芳洞が開洞100周年を迎えることもあり

賑わいを見せているそうです。

夏にはホタルも鑑賞でき、日本の大自然を

満喫できる山口県に、一度訪れてはいかがでしょうか。

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メキシコを発生源とした新型インフルエンザが世界的な流行になっている。今月に入りついに日本へも上陸し、国内での感染者が100人を超え感染拡大が懸念されている。

このような混乱の中、新型インフルエンザ現地情報などという詐欺メールが出回っているという。

詐欺メールには「新型インフルエンザ情報」などと書かれた添付ファイルがあり、詐欺サイトへ誘導したり、添付ファイルからコンピューターウイルスをばらまいたりすることが目的と考えられている。過去にも、鳥インフルエンザや香港を発生源としたSARSが発生した際に同じような詐欺メールが増えたという。

このような詐欺メールが送られてきたら、閲覧したり、添付ファイルを開かないようにするのがベストである。外部の情報に惑わされず、手洗い、うがいといった正しい予防をするべきである。

現代人の食卓の特徴、という面白いテレビ番組を見た。

野菜中心、マクロビオティックなど健康を考えた食事が流行しているというが

実際の食卓を研究している人の調査によると、いくつかの傾向に分かれるという。

1つ目はパーティー型。個別に盛り付けをせず、大皿に盛って取り分けるスタイル。2つ目は個別食型。核家族化で家族の人数が少ない為、皆が別々のものを食べるというスタイル。3つ目は炭水化物×炭水化物型。ご飯やうどん、パスタ、パンなどの炭水化物をメインとしたメニューで構成される食卓のことだ。

どの食卓をとっても家族団らんの光景は目に浮かんでこないし、健康的な食卓とはいえない。食をおろそかにすると健康どころか家族の絆まで壊してしまいかねない。現代画報(現代画報社)にもこうした記事が掲載されているが、これを機に我が家の食卓も考えなおそうと思ったのでした。

生活習慣病の予防のため、従来の健康診断にメタボリック検査項目が追加されたというニュースは知っている人も多いのではないかと思う。新しく発売される食品や飲料でも健康志向のものが増え、野菜を使ったものや脂肪を燃やす効果をうたったものなど、多種多様である。

報道ニッポン(報道通信社)でも、こういった話題が取り上げられているが、健康的な生活を心掛けることで、経済的負担を少なくしよう考え方が注目を浴びている。

ある人の取材によると、体重が100キロ近くあった時年に数回寝込むような風を引いていたが、ダイエットをして健康的な体になってからは病気をしなくなったという。病気にかからないということは医療費の節約につながり、健康的な生活をすると家計も元気になるということだ。

また、健康維持のためにサプリメントを摂取することや健康診断で病気を未然に防ぐといったことも、長い目で見れば医療費の削減につながるし、ウォーキングやマラソンで体を動かすことはお金のかからない健康法だ。

健康でいることは一種の節約術のようなものであり、このご時勢、ヘルシーでエコノミカルな生活を心掛けてみるのもいいだろう。

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